ものくろちゃんねる

空き時間に手軽に読める2chまとめです

    2015年06月

    1: 16文キック(東日本)@\(^o^)/ 投稿日:2015/06/26(金) 23:49:37.11 ID:QxLuDzKq0.n
    学校では教わらず、誰もあえては教えてくれない、さらに詳しくない分野の知識をピンポイントで
    得られるもののひとつが、マンガである。
    専門外の分野の知識であることがかえって印象に残ってしまい、何十年も前に読んだマンガの
    知識を未だに覚えている、ということも少なくない。

    登録するとテレビ番組出演のチャンスもあるアンケートサイト「エフプレス」で、実際でも役に立ちそうな
    マンガで得た知識を聞いてみた。


    ◆ピンポンパールという金魚は生きていても、水面に浮いていることもある
    (ネタ元:リネンとガーゼ  31歳女性)

    ◆マリアナ海溝が世界でいちばん深い海溝
    (ネタ元:ドラえもん・のび太の海底鬼岩城  36歳男性)

    ◆海の中に雪が降るような、マリンスノーという現象がある
    (ネタ元:ドラえもん  23歳女性)

    ◆牛に足を踏まれたら牛が動くまで待つ。無理に引き抜くと骨折する。
    (ネタ元:動物のお医者さん  33歳女性)

    ◆子牛の性別は足の形で大体わかる
    (ネタ元:百姓貴族  32歳女性)

    http://www.nicheee.com/archives/2026849.html

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/06/06(土) 19:37:50.70 ID:v/mL1maJa06
    fc392caa

    黒髪ロングストレートにキャスケット帽(ワークキャップ)かわいすぎ

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    1: 野良ハムスター ★ 投稿日:2015/06/08(月) 20:42:50.26
    1970年代に大流行し、社会問題ともなった「こっくりさん」を覚えている人は少なくないだろう。
    今、こっくりさんに似た「チャーリーゲーム」という遊びが中高生の間でブームとなっている。
    こっくりさん同様、簡単な道具さえ用意できれば誰でも「非日常」を体験できる。そんなスリルが人気を呼び、
    学校などで挑戦する子どもが続出。ついに、複数の中学校で生徒指導が行われるほどの事態となっている。

    ■鉛筆を十字に重ねて並べてつぶやく

    こっくりさんは別名「狐狗狸さん」とも呼ばれ、狐などの低級霊を召喚してお告げを聞くという占いに似た遊び。
    1970年代、日本の小中高生の間で流行り、参加者が半狂乱となった、呼び出した霊に憑依された、など
    さまざまな話が都市伝説や怪談として語られた。日本では150年近く前から存在する古い遊びだ。

    現代版こっくりさんとも言えるチャーリーゲームは、海外でまずブームとなった。
    「チャーリー」というメキシコの悪魔を召喚するのが目的だとされる。

    一般的なやり方はこうだ。用意するものは白い紙と鉛筆2本のみ。四角形をした白い紙の対角線上に
    YES2つとNO2つを書き、文字が隠れないよう鉛筆を十字に重ねて並べる。
    そして、「Charlie Charlie, are you there?(チャーリーさん、そこにいるの)」とつぶやけば、
    上側の鉛筆が勝手にどちらかの方向へ回りだす。

    終わる際は、「Charlie Charlie, can we stop?(チャーリーさん、やめても良いですか)」とつぶやく。
    「質問するとYESかNOで答えてくれる」との設定もあるようだ。YouTubeや各種SNSにはチャーリーゲームをする
    様子が動画で数多く投稿されている。少し異なる点もあるが、基本的にはこっくりさんと同じやり方と言える。
    ただ、2015年5月26日付け英BBC電子版によると、メキシコにチャーリーという悪魔は存在せず、ゲーム自体は
    メキシコの民間伝承と無関係だという。ゲームの由来や成り立ちについては現在のところ不明な部分が多い。
    社会問題化する可能性もはらんでいる。5月26日付け英インディペンデント電子版によると、
    アメリカのカトリック系高校では司祭が「悪魔と遊ぶな」と生徒へ警告する事態にもなっているという。

    実際、本当に鉛筆は動くのか。6月5日放送の情報番組「とくダネ!」(フジテレビ系)は
    チャーリーゲームを紹介し、番組スタッフが挑戦する様子を伝えた。
    鉛筆は確かに動いたものの、その理由ついて「スタッフの息がかかったため」と説明された。
    ちなみに、J-CASTニュース記者が「静かに息をしながら」チャーリーゲームをしたところ、
    鉛筆はピクリとも動かなかった。

    ■日本の中学校でも「子どもたちが落ち着かなくなった」

    ブームは海を越えて日本にも訪れている。中高生がゲーム中の様子を動画や画像でSNSへ投稿し、
    「まじでやばい!!!」「やらん方がいい」などと感想を盛んに書き込んでいる。
    どこからともなく悲鳴が聞こえた、本棚から勝手に本が落ちた、誰のものか分からない髪の毛が動画に映った、
    など「怪奇現象」とされるものが報告された。

    日本でも一部の中学校でちょっとした騒動を引き起こしている。
    山口県のある中学校は取材に対し、実際に生徒指導をしていると明かした。
    5月末、チャーリーゲームをするため校内に生徒が集まり、大声や奇声を上げて騒いだという。
    教師が「学業の場に相応しくない」と注意。罰則はないものの、今もやらないよう呼びかけていると話す。

    熊本県のある中学校も「(校内で)流行っている」と明かす。
    この学校では「子どもたちが落ち着かなくなった」「やっている子達の周りで嫌な思いをする子がいる」として
    生徒全員に注意したという。

    山梨県のある中学校ではチャーリーゲームとの関係は不明ながら、こっくりさんをやる生徒が増えたという。
    その影響で体調を崩す生徒も現れたため、先週一部のクラスで「(こっくりさんを)やらないように」と注意したそうだ。

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    http://www.j-cast.com/2015/06/08237241.html?p=all

    【現代版こっくりさん「チャーリーゲーム」が中高生に大流行 生徒が大声や奇声を発し、指導に踏み切った中学校も】の続きを読む

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